まちづくり・お宝バンク提案

お宝No.236 子どもと大人が学び合う「現代の寺子屋」のモデルづくりと水平展開

提案者:  NPO法人寺子屋プロジェクト(Tera school) (下京区)

2014年に設立したNPOで、現在は社会人と大学生/大学院生を合わせて約30名のスタッフが活動しています。平日は週2日ずつ、京都市内3ヶ所のお寺(東本願寺、青蓮院門跡、妙心寺寿聖院)で子どもから大人まで「全員が学習者」として学び合う寺子屋を開講。土日は、21世紀型の学びとして位置づけられているプログラミング学習や探究学習に特化した教育プログラムを、それぞれ月1〜2回のペースで実施しています。2017年からは、京都市内の公立小学校でプログラミングをテーマにした土曜学習を実施しているほか、東京や福井でも寺子屋の展開を始めています。

【ホームページ】 ⇒ http://www.teraschool.jp

 

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お宝バンクナンバー 236
提案者 NPO法人寺子屋プロジェクト(Tera school)
提案のカテゴリー 地域活性化  子育て  教育 
提案者の区分 NPO 
提案者の所在地 下京区 
提案の種類 私たちこんな取組をしています(情報提供)! 

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