まちづくり・お宝バンク

お宝No.192
観光先進都市・京都から始まる、安心・安全のユニバーサル化

提案者:  株式会社PIJIN、株式会社滋賀銀行 (市外)

 観光の安心・安全のため、防災情報の多言語提供を支える仕組みを提案する。株式会社PIJINが開発した多言語対応ソリューションのQR Translatorは国内全域に広がり、北は北海道から南は沖縄まで広い地域で普及している。協力企業である株式会社滋賀銀行とは、特に京都・滋賀エリアにおいての普及に努めている。京都市は外国人観光客が考える日本の最も有名な観光地であり、毎年多くの観光客が訪れている。しかし、国内共通の課題として、観光客の緊急時の対応、つまり災害時や病気になってしまった時の対応はまだまだ未整備であるのが現状である。

 そこで弊社サービスを活用し、既存の情報インフラである看板やパンフレットに多言語対応された防災情報や病院情報にアクセスできるQRコードを掲載し、困ったときの道標となる新しい情報インフラを提供する。またその構築・維持するための資金調達プランについても提案する。

(1 私たちが取り組みます!)

進捗状況・成果

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お宝No.192 登録情報
提案者 株式会社PIJIN、株式会社滋賀銀行
提案者の区分 企業関係 
提案者の所在地 市外 
提案の区分 特定テーマ以外 
提案のカテゴリー 観光  防災 
提案に関連するSDGsの目標番号
SDGsとは リンク先の目標番号のアイコンを選択すると詳細が表示されます)
働きがいも経済成長も 住み続けられるまちづくりを 

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