まちづくり・お宝バンク提案

お宝No.232 “京都一条妖怪ストリート”を通じた地域・商店街活性活動

提案者:  大将軍商店街振興組合 (上京区)

当商店街は、2005年より捨てられた物が妖怪となり“百鬼夜行”を行ったと伝えられる平安時代の説話をもとに“妖怪ストリート”として、地域・商店街活性活動を行っています。

 

“百鬼夜行”というテーマをもとに、雅な京都だけでなく、隠れた京都の観光資源として“妖怪”や“京都一条通”を京都観光の一ページに位置づけ、京都観光の深層化を図る。
また、当商店街がテーマとしている妖怪は、付喪神(捨てられた物が妖怪となったと言う)と言われ、行政が行われているエコ行政と合致し、“もったいない妖怪”として、今後、エコ行政の一助となるものと考えられます。

 

現在、京都府商店街創生センターや地域の若者と連携して、京都北西部の活性化に取り組んでいますが、ポータルサイトを利用し、広報の拡大と事業の発展を図っていきたいと考えています。

進捗状況

寄せられたご意見・応援

現在寄せられているご意見・応援 0 件

ご意見・応援 フォーム

公開されている、ご意見・応援はありません。 「ご意見・応援 フォーム」より、投稿をお待ちしております。
お宝バンクナンバー 232
提案者 大将軍商店街振興組合
提案のカテゴリー 地域活性化  観光 
提案者の区分 市民グループ・地域団体 
提案者の所在地 上京区 
提案の種類 取組を提案します。取り組む際には協力します!  私たちが取り組みます!  私たちの力を貸します! 

ページの先頭へ