まちづくり・お宝バンク提案

お宝No.235 地域との連携を通じた見守り活動

提案者:  株式会社セブン-イレブン・ジャパン 兵庫・京都ゾーン総務担当マネジャー 今岡 哲史 (中京区)

【行政との連携を通じた地域の見守り活動】
社会の高齢化により、セブン‐イレブンでも高齢者の方と接する機会が年々増加しております。来店時にお声かけやサポートが必要となる方もいらっしゃり、認知症の方を店舗にて保護する事案も発生しております。その中、直近では京都市南区の認知症理解の普及と支援を行う団体「みなサポ」と連携して情報共有会を行いました。また買物難民の方への食事配達や見守り活動を行っています。全国で300を越える自治体と見守り協定を締結している中、京都市下においても実務の面では様々な連携をしておりますので各区との協定締結向けて取り次いで頂ければと思います。このような活動を本部としては各加盟店への案内していきます。

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お宝バンクナンバー 235
提案者 株式会社セブン-イレブン・ジャパン 兵庫・京都ゾーン総務担当マネジャー 今岡 哲史
提案のカテゴリー 福祉 
提案者の区分 企業関係 
提案者の所在地 中京区 
提案の種類 取組を提案します。取り組む際には協力します!  私たちが取り組みます!  私たちこんな取組をしています(情報提供)!  私たちの力を貸します! 

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