まちづくり・お宝バンク提案

お宝No.248 廃棄野菜をおいしく使い切る〜京都のフードロス対策を考える〜

提案者:  西喜商店 近藤貴馬 (下京区)

京都市中央卸売市場の場外売店を営む者です。生鮮食材を扱う仕事をしておりますが、どうしても供給過多になってしまい、廃棄せざるを得ない行き場を失った野菜、果物があります。一方でこどもの貧困、孤食対策を目的としてこども食堂、0円キッチンといったような考えが広がってきています。それぞれ問題認識は社会的に広まっていますが、それぞれがまだ接続できていません。持続可能で無駄なく必要なところに野菜、果物が行き渡り、一人でも多くの人が健康的な食事を取れる仕組みを京都から考えていきたいと思います。

 

【ホームページ】 ⇒ https://nishikisyouten.storeinfo.jp/

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お宝バンクナンバー 248
提案者 西喜商店 近藤貴馬
提案のカテゴリー 地域活性化  子育て  福祉 
提案者の区分 企業関係 
提案者の所在地 下京区 
提案の種類 私たちが取り組みます! 
提案の区分 特定テーマ以外 

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