まちづくり・お宝バンク

お宝No.361
KEEP MUSIC#音楽をつなごうクラウドファンディング・プロジェクト

提案者:  小島 雅子 (上京区)

【特定テーマ:新型コロナ対応】

【音楽の未来のために、自分が今できることってなんだろう?】
新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が発令され、政府からの外出自粛要請が続く中、「ライブハウス」や「音楽スタジオ」などミュージシャンが生演奏をする場所が、消滅の危機に瀕しております。「KEEP MUSIC #音楽をつなごうプロジェクト」は、未来に続く音楽文化を守るためだけでなく、これをきっかけにライブハウスやスタジオが新しく変わるため、京都の老舗ライブハウス「グリース」代表の平井芳夫・小島雅子が発起人となって有志で立ち上げたクラウドファンディング・プロジェクトです。
キャンプファイヤーで2020年5月上旬オープンを予定しています。

落ち込んだときに泣きながら聴いて、明日も頑張ろうって思えた音楽があります。
誰にも言えない大切な気持ちを代弁してくれるような、胸を締め付けられるような音楽があります。
負けられない闘いをする時、心が震えて勇気が出てくる音楽があります。

100年後、
音楽カルチャーがない世の中になってしまったら、
なんてつまらない世の中だろう。
音楽のない未来なんて、意味がない。
もがきながらも踏ん張って、みんなで今を乗り越え、
50年後、100年後の世の中だって、音楽を愛し続けたい。

人が人を信じ、愛を持って一致団結するために、音楽は素晴らしい効果を発揮します。
日本の未来の音楽を守るため。
世界が一致団結して、コロナから家族を守るために
ミュージシャン達の声に耳を傾けてください。
あなたの力を少しだけ、私達に貸してください。
音楽の無限の可能性を信じて、最後まで頑張ります。
よろしくお願いします!

▼クラウドファンディング実施中:詳しくはこちら

進捗状況・成果

【クラウドファンディング募集終了】京都発【KEEP MUSIC#音楽をつなごう!】 ライブハウスで会いましょう!

2020年5月15日

刻一刻と「ライブハウス」などミュージシャンが生演奏をする場所が、消滅の危機に瀕しています。未来に続く音楽の居場所を守るだけでなく、業界を新しく変え、またみんなと音楽でつながりたい!「KEEP MUSIC #音楽をつなごうプロジェクト」は、京都の老舗ライブハウス「グリース」代表の平井芳夫/歌手の小島雅子(ココ)が発起人となって、ライブハウス有志で立ち上げました。

募集期間

令和2年5月11日~令和2年6月26日

目標金額

600万円

クラウドファンディングサイト

プロジェクトページ(CAMPFIRE) ⇒ https://camp-fire.jp/projects/view/265768

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お宝No.361 登録情報
提案者 小島 雅子
WEBサイト等のURL https://camp-fire.jp/projects/view/265768
提案者の区分 市民グループ・地域団体 
提案者の所在地 上京区 
提案の種類 私たちが取り組みます! 
提案の区分 特定テーマ:新型コロナ対応 
提案のカテゴリー 地域活性化  文化・芸術 
提案に関連するSDGsの目標番号
SDGsとは リンク先の目標番号のアイコンを選択すると詳細が表示されます)
貧困をなくそう 働きがいも経済成長も 住み続けられるまちづくりを つくる責任つかう責任 パートナーシップで目標を達成しよう 

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