市政参加情報

その他の市政参加情報

市政参加の方法は様々です。京都市では、政策や事業の形成・実施・評価などの様々な場面で、市民の皆さんの意見をお聴きするワークショップやモニター制度などを実施しています。また、ボランティアでの参加や、ふるさと納税などの寄付による参加も、市政参加の方法の1つです。

募集情報一覧
(ボランティア、ワークショップ、アンケートなど)

期間 表題
期間2018年11月20日 平成30年度第2回京都市次代の左京まちづくり会議の開催について
期間2018年11月23日 平成30年度 西京区総合防災訓練の実施について
期間2018年11月24日 平成30年度第2回 北区つながるワークショップの開催について
期間2018年11月25日 第40回 歯のひろば の開催について (11月25日開催)
期間2018年10月22日〜11月26日 11月26日は「いい風呂の日」!街頭キャンペーンの実施について 
期間2018年11月12日〜11月26日 11月26日は「いい風呂の日」京都駅で街頭キャンペーンを実施します!~秋空の下で足湯につかろう♪~ 
期間2018年12月5日 「はじめての♪ヒップホップ健康ダンス教室」&健康づくりフェスタの開催について
期間2018年12月16日 「市縁堂2018」の開催について
期間2018年10月24日〜12月19日 【広報資料】下京区140周年記念プレ事業 「下京しあわせUPフォーラム ~観る 感じる 語る 笑う~」 の開催について
期間2018年12月23日 文化庁京都移転推進シンポジウム「文化芸術による新しい価値の創出と地方創生」の開催について
期間2018年12月25日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2019年1月16日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2019年1月22日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2019年1月29日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2019年1月30日 平成30年度「こころの病のある人の家族のための教室」の実施について
期間2019年2月5日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2018年2月6日〜2019年2月6日 京都市の「民泊」の適正な運営等に係る新たなルール(案)に関する市民意見の募集について
期間2019年2月12日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2019年2月20日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2019年2月26日 はじめての健康ダンス教室(8回シリーズ)~ヒップホップダンスで認知症予防!!~の開催について
期間2018年10月5日〜2019年3月31日 梅小路公園のチンチン電車再生に向けての寄付募集を継続します!

常に募集しているボランティア情報

制度名称 概要
kokokaボランティア 外国籍住民をはじめ異なる文化背景を持つ人々との異文化交流・相互理解を目的に様々な交流・支援事業を行っています。
外国籍住民を対象とした支援・交流活動に深い関心を持ち、他のボランティアと協力して、主体的に参加する意欲のある方を募集しています。
「ことば」を手段とした活動をはじめ、家庭でできる活動や多様な文化背景を持つ子ども達を対象とした活動など。詳しくはオリエンテ-ション(要予約)にご参加ください。
京都芸術センター ボランティア・スタッフ 京都芸術センターの活動をさまざまなかたちで支えてくださるボランティア・スタッフを募集しています。京都芸術センターを訪れるだけでなく,芸術を創造する現場での活動に深く関わってみたいと思っている方や,空いた時間を使ってボランティア活動をやってみようかなと思っている方など。さまざまな世代の方と交流をしながら,芸術の現場に関わってみませんか。興味のある方は,ぜひボランティア説明会にお越しください。
京都市文化ボランティア 「文化ボランティア」は,1200有余年の歴史ある文化芸術都市・京都の特性を活かし,文化芸術活動で人と人をつなげる制度です。市民や芸術家,企業等の皆様で文化芸術活動をサポートしていただける方に「文化ボランティア」(略してブンボラ)として登録していただき,もう一方でサポートを必要とされている市民や芸術家,企業等の皆様の情報を収集して,京都市が両者の橋渡しをします。
京都観光アシストパートナー 以下の事業における案内ボランティアの登録を受け付けています。
1 祇園祭宵山(7月14日~16日)
2 京の七夕(8月上旬)
3 嵐山花灯路(12月上旬)
4 東山花灯路(3月上旬)
京都市ボランティア・エキストラ登録制度 「映画のまち・京都」として,市内で撮影される映画やテレビドラマ等にボランティアのエキストラとして御協力くださる方に登録いただき,エキストラの募集情報等をメールマガジンで配信する『京都市ボランティア・エキストラ登録制度』を行っています。
違反広告物除却ボランティア「京(みやこ)・輝き隊」 市内から景観を損ねる違反広告物をなくす活動をしていただくことで、京都市の良好な景観及び風致の維持の一翼を担っていただきます。
花と緑のまちづくりサポーター  山科区内の環境に対する意識の高揚とふれあいを図り、花と緑にあふれた潤いのある山科区のまちづくりを進めることを目的に、月1回程度、花苗の育成等の活動や、山科区役所前及び東部文化会館の花壇に四季折々の花を植栽し、また、JR山科駅スタンディングバスケット花壇の花の入替作業に協力している。さらに、平成28年度からは、山科区内の主要な道路にプランターを設置する「笑顔と花いっぱいプロジェクト」に協力し、花の世話のアドバイスをしています。
京都学生消防サポーター 学生の方々が,防火防災の知識や技能を身に着け,そのスキルを以下の活動にいかします。
(主な活動)
1 大規模災害が発生した際の初動対応活動
2 京都市や各行政区が主催する防災訓練等への参加
3 大学等での防火防災の普及啓発
4 その他皆さんのアイデアを生かした自発的な活動
日本語を母語としない児童・生徒に対する日本語指導ボランティアの活動 概ね来日1年以降の帰国・外国人児童生徒等を対象に、放課後の時間帯に日本語指導を行っていただきます。
児童・生徒及び保護者に対する通訳ボランティアの活動 帰国・外国人児童生徒や、その保護者を対象に、転入時や懇談等の際に、通訳を行っていただくことで、学校と児童・生徒・保護者とのコミュニケーション支援をしていただきます。
京都市立学校・幼稚園 学生ボランティア 「将来、先生になりたい」「子どもが好き」「自分の特技・長所を生かして子どもと関わってみたい」…。そんな学生の皆さんのボランティアを募集しています。京都市の学校や幼稚園では、年間約2、000名の学生ボランティアが、日々の学級活動や部活動などを支えています。京都市の子どもたちと共に学びあいましょう。学生である今しかできない経験が、あなたを成長させてくれますよ!
放課後まなび教室 学習サポーター 本市では、放課後に学校施設を活用し、小学生の「自主的な学びの場」と「安全・安心な居場所」を提供する取組として、「放課後まなび教室」を市内すべての小学校区で実施しています。
この事業における子どもたちの自主的な学習(宿題や予習・復習、読書等)や安全管理の支援を担っていただきます。
京都市図書館ボランティア 京都市の各図書館において、以下の業務をお手伝いいただけるボランティアの方々を募集しています。
・書棚の図書の整理、図書の書棚への配架
スチューデントシティ・ファイナンスパーク 学習ボランティア 小・中学生が生き方探究館内に再現した実際の「街」で,接客や販売など大人として働くことや生活設計を構築する体験学習を通して,社会や経済の仕組み等を学ぶ「スチューデントシティ学習(小学校4~6年生対象)・ファイナンスパーク学習(中学校・総合支援学校対象)」において,学習支援していただけるボランティアを募集しています。
総合育成支援教育ボランティア 市立学校・幼稚園において、障害のある子どもたちの学習や学校生活を支援していただけるボランティアを募集しています。
野外活動ボランティア 市立学校の長期宿泊自然体験活動でのボランティアを募集しています。

ふるさと納税

京都市を応援しようという想いを、「寄付」という形で実現しませんか。

『ふるさと納税』についてはこちら

市政出前トーク

市民の皆さんに市政やまちづくりに理解を深めていただく“きっかけ”をつくるため、聞きたいたいテーマを選んでいただき、担当職員が皆さんの身近な場所に出向いて説明を行います。
京都市内にお住まい、又は通勤・通学する皆さんで、10人以上が参加される集まりでお申込みいただけます。

『市政出前トーク』についてはこちら

市長への手紙

京都市では、市民の皆様の市政への参加を図り、開かれた市政をより一層推進するとともに、行政施策の充実に資することを目的に、市民の皆様から広く市長に対するご意見、ご提案などをお聴きする「市長への手紙」制度を実施しています。
お手紙は、市長自らが目を通し、関係部署において、内容の調査・検討を行ないます。

『市長への手紙』についてはこちら

市政総合アンケート

市政の重要課題に対し、市民の皆様の御意見やニーズを的確に把握し、市民感覚を市政に行き渡らせ、現地・現場主義で市民の皆様と共に汗する市政運営を進めるため、年2回、3、000人の方を対象に市政総合アンケートを実施しています。

『市政総合アンケート』についてはこちら

Comic

漫画

(漫画の書き起こし)
道端で立ち話をする三人。

市民参加達人
審議会の公募委員も募集していますが…もうすこし気軽に参加できるものに「ワークショップ」がありますよ。
はじめーる・つながーる
ワークショップ?
(ふたりの周りにはてなマークが飛び交う)
市民参加達人
たとえば集まった人たちを4〜5人のグループに分けて、テーマを決めて話し合ってもらったり、それを発表してもらったりするんです。
(背景に、グループに分かれて話し合う人たちの図)
つながーる
へぇー、どんなワークショップがあったん?
市民参加達人
京都市の道路などの損傷箇所を共有する「みっけ隊」というスマートフォン向けアプリ開発の時には、6回のワークショップを開きました!
(スマートフォンの画面を見せる達人)
はじめーる
6回も!
そのワークショップではどんな意見が出たんですか?
市民参加達人
道路などの損傷箇所の共有だけでなく、京都市のまちで、「どこそこで草引きをしました」とか「清掃をしました」という個々人の活動を投稿できるようにしてほしい、という意見があり、アプリに取り入れられたんですよ。
(ほこらしげに画面を指差す達人。「すごい!」と感心するはじめーる。)
市民参加達人
ワークショップ以外にも、アンケートなどで京都市に意見を伝えることも市政参加だし、市が募集するボランティアに参加し、一緒に事業を行うことも、市政参加の1つなんですよ。
(背景に、アンケートを書く人やゴミ拾いの清掃活動を行う人たちの図)

(漫画の書き起こし、ここまで)

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